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Ela Diz Que Me Amaについて [ひとりごと]

サンバには興味はあってもイマドキのMPBにはあんまりな私ですが、ロベルタ・サーのこの新曲はすんなり心惹かれました。
ジルベルト・ジルとジョジ・ベン・ジョールとの共演曲だそうで、前作はなんだかダウナーな感じだったのが、ここではスコーンと抜けた明朗さがあって好きです。

あんまりおじいちゃん達と仲良くするのもなんだかなぁと思わないでもないけど、新作はちょっと楽しみ。

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Forevermoreについて [ひとりごと]

ユナのシングル「Forevermore」が良い。
彼女はマレーシアだっけ?音楽は特別マレーシアっぽいところはない。普通のR&B。でもこの曲はなんとなーくアジア歌謡な情感が感じされるのはこのMVのせいかな?
とまれアルバムも期待して待つ。


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Til I Found Youについて [ひとりごと]

これは抗えない。
ジャム&ルイス名義のシングル「Til I Found You」のことです。
そういう人多いでしょう。だって歌うはサウンズ・オブ・ブラックネスの新旧ヴォーカリストですから。アン・ネズビーの声ひさしぶりに聴いたな。
曲がこれまた渋い。いぶし銀のジャム&ルイス印。

うーん。良い。ダウンロードしてヘビロテ決定。

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Today's choice 2019.04.15 [Today's choice]

BestofLittleWalter.jpg

リトル・ウォルターのハープを聴くならマディのベストを聴けば僕の場合は事足りる。
のであまり本人のアルバムに手を伸びることはないので、たまには。

でも相応に耳馴染みがあるので、まぁそれなりに聴いてるんだろう。
シカゴ・ブルーズの若頭な歌もいなせです。
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Plastic Loveについて [ひとりごと]

アップル・ミュージックが終わったので、最近のお気に入りをダウンロード購入しようかな。

Friday Night Plans, JJJ, STUTS「PRISM」は最近のヘビロテ・ナンバーですが、Friday Night Plansの「Plastic Love」も購入予定。
言わずと知れた竹内まりやの曲ですが、この曲は最近のシティ・ソウル・ブームのアンセム的な曲なんですね。

2019年にアップデートしたアレンジもカッコ良くって今聴くならこっち。ひんやりとしたFriday Night Plansのシルキー・ヴォイスも映える。
彼女には今年中のフル・アルバムを期待してます。

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Today's choice 2019.04.13 [Today's choice]

Blue Moon Risin'.jpg

この1ヵ月iriのライブに行くので過去作をひととおり聴いておこうとアップルミュージックをやってました。それが本日切れまして。
やっぱり無制限にストリーミングできるとなると、もう馬鹿みたいに際限なく暇さえあればあれこれ聞きまくってしまって困ったもんですよ。ほんと病気みたいになっちゃって。

ようやくそんな日々も終わりました。
やっぱ無制限のストリーミングは毒だわ。
僕のような馬鹿者にはスポティファイで15時間の試聴程度がお似合いなんです。

そんなわけで今日は手持ちCDの中からウォルター"ウルフマン" ワシンントンの「Blue Moon Risin」を。J.B.Hornsが全面参加となれば、ムムムッとなる人もいるでしょう。
仕事帰りに覗いたジューク・ジョイントで繰り広げられるファンキー・ブルースの宴といった雰囲気が最高なゴキゲン盤です。
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Apple Music Playlist 2019.04.12 [Astral's AM Playlist]

trippnlive.jpg

今夜はドクター・ジョンの97年のライブ盤「Trippin' Live」を。CDがなぜか見つからないので、ストリーミングで。
ドクターは来日すると90年代からブルーノートみたいなところでしかやらなくなってしまったので、結局一度も見たことない。このライブ盤みたいなのがスタンダードなドクターのライブなんだろうと思う。アルバムをリリースしてもライブでは新曲よりもニューオーリンズ・スタンダードみたいなのを優先するというか、全部自分の音楽なんでしょうね。
ドクターは最近体調がわるいとかであまり活動していない。年も年だし心配なんですよね。また元気なところ聴かせてほしい。
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Today's choice 2019.04.11 [Today's choice]

Americanboyandgirl.jpg

今夜はレコード棚で目に留まったガーランド・ジェフリーズの79年作「American Boy & Girl」。大好きだったんだよね。これCD化されてないのかなと思ったら最近CD化されたみたい。

この人は決定的な名盤みたいなのがないのが痛いけど、この頃のアルバムはどれもクオリティが高くて、特にこれはお気に入りです。って聴くのもう何年ぶりだかって感じだけど。

ハーブ・アルパートのトランペットがメキシコからの風を運ぶ「マタドール」はやっぱり名曲です。
このMV初めて見た。

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アルバムで買うかバラで買うか [ひとりごと]

KID FRESINOの昨年のアルバム「ai qing」はすっごいカッコイイんですけど、ラップのアルバムの常で客演が多いんですよね。
でまぁKID FRESINOのラップは文句なくカッコいいんですけど、それ以外はそうでもない。やっぱひとり突出してんだな。
客演陣は何度も聴くのはちょっと辛いなぁと思うのも多い。アルバムでの購入はやめて、曲単位でダウンロードしようかな。

EP収録のこの曲も気に入った。
「PRISM」でラップしてた盟友JJJのラップも悪くない。
ほとんど韻を踏んでないのとポエムっぽい青さがちょっと気恥ずかしくはある。
まぁ若いんだから青くても良いけどね。

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トーフビーツも気になる [ひとりごと]

先日のiri後遺症はかなり重症でiriばっかり聴いちゃう。
iriの新作の中に「Flashlight」って曲があるんですが、トーフビーツがトラックを作ってるんですね。
そういえば鈴木京香がトーフビーツの「水星」をカバーしていてSTUTSだけでなくトーフビーツにも改めて興味がわいてきちゃったな。

Youtubeで見つけたこれ。ドリーム・アミが歌ってんじゃん。
4年も前にこんなことやってたのか。知らなんだ。
アミはこういう路線でやればいのに。

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