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日本の家 1945年以降の建築と暮らし@東京国立近代美術館 [イベント]

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昔は建築なんて全然興味なかったんだけどな。いつからだろう興味深く見れるようになったのは。
日本を代表する建築家による現代の住宅を多くの写真や模型の展示で考察する展覧会。

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広い会場にいーっぱいの模型と映像、中には原寸で再現された住宅もあり見ごたえたっぷり。意外にもお客さんいっぱいで驚く。こんな家に住むことはないだろうと思いながらも様々な家の形に興味津々で楽しみました。
人間やっぱり機能第一主義じゃ面白くないよな。

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あと建築を語るってどうも哲学的になるよね。なんでだろう。
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戦国!井伊直虎から 直政へ@江戸東京博物館 [イベント]

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今年も大河ドラマ「おんな城主直虎」は一応見てます。
戦国時代とはいえ表舞台でドッカーンという人ではないので、今一つ盛り上がりに欠けるんだけど。

電車のつり広告で江戸東京博物館で直虎関係の催しが行われているのは知っていたんですが、今日まですっかり失念してた。思い立って本日最終日に駆け込みで見てきました。江戸東京博物館には行ったことなかったので一度行ってみたかったんですよね。

勝手に空いてるだろうと思ってたんですが、けっこう混んでた。
予想以上に充実した展示で、こういう大河ドラマにあやからないと井伊直虎~直政というのは地味ですからね。まぁ刀や甲冑、書状の類ばかりですけど。そういうのを見るのが好きなので楽しめた。

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ついでに常設展示も見たんですけど、こっちのほうがすごかった。
特別展は1Fで常設展示は6Fなんですが、6階なのにすんごい広大な面積を誇る展示で、入り口を入るといきなりでっかい橋が架かってるんですよ。2層構造になっていて、江戸の暮らしを再現した原寸の建物や夥しい数の模型、江戸東京というだけあって、江戸時代から現代の東京に至る様々な事物や建物が展示されています。いやびっくりしたな。あんなに広くてたくさんあると思わなかった。全部見るのにゆうに2-3時間はかかります。
でも面白かった。両国に行く用がある人はついでに訪れてみてはどうでしょう。子供も楽しめますよ。

ちなみに上の写真は原寸で再現された建物で下は模型です。こういうのがいっぱいあります。
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今夜はRIRIのインストア・ライブへ [イベント]

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昨年暮れにスポティファイでRIRIの1st EPを聴いて、なんだかすごい女の子が出てきたぞっと思ってたんですが、その後すっかり失念していました。

最近2nd EPをリリーしたことを知ったんですが、売り出し中ということもあってかあちこちでインストア・ライブをやってるみたいで、今夜の渋谷のHMVでのインストア・ライブを見に行ってきました。行く前は暑いのでちょっとめんどくさいなぁと思ったりしてましたが、行ってよかったぁ。

もうステージに立っているのが嬉しくてしょうがない、歌うのが楽しくしてしょうがないというエモーションが歌にパンパンに詰まっていて、技巧が入り込む余地のないソウルフルな歌声は胸にズドンとストレートに届きます。
小っちゃくてね。たぶん150センチくらいしかないと思う。
しゃべっているときはまだ高校生らしい朗らかさに、思わず笑みがこぼれっぱなしでした。

こういうインストア・ライブでのサイン会ってたいてい次から次へとサインしてって感じになりますが、さすがにまだ一般的には無名といっていいのでお客さんも50人いたかな。
そういうこともあり、ゆっくりお話ししながらちゃんと名前も入れてサインしてくれました。フルアルバムは来年には出したいと言ってました。そうそう出会えない大器です。
楽しみに待ちましょう。



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今夜は猛暑のツアーファイナル! [イベント]

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今夜はスキャンダルの「47都道府県ツアー」のファイナルを見に豊洲Pitへ行ってきました。
このツアーのライブは4月にも見てるんですけどね。
昨年暮れのライブの時にその日にライブに来た人だけの先行予約ってのがあってツアー・ファイナルもあっさり取れちゃったんですよ。気分的には4月に見てるからもうよかったんですけど。

昨年暮れのライブでは時間を間違えるという失態を犯してしまったので、今回は十分時間を確認して余裕を持っていきました。5時50分くらいについたんですけど、もうほぼ客の会場入りは終わってるかと思ったら全然、外にたくさん人がいて、開演間際にはいって後ろのほうで見てようと思ったんだけどな。

前回はほとんどメンバーの姿が見えなかったんですけど、今回は一段高くなってるところで見たので4人とも比較的よく見えました。マミの髪の色がまた変わってピンクになってたな。

オープニングから「SCANDAL BABY」「瞬間センチメンタル」「EVERYBODY SAY YEAH」といつもなら後半盛り上げるナンバーで畳みかける。やーっぱり上手いなぁ。先日サイサイを見たばかりなので比べちゃ悪いけど、演奏力はまだまだスキャンダルのほうが上だな。リナのタフ&タイトなドラムにしびれました。マジうますぎてビビった。ライブの間中、リナのしなやかなドラミングにしびれっぱなしでしたね。

今回は毎回セットリストを変えてるらしいけど、基本的に変えるといっても曲順が違うだけみたいだったな。初期の曲にはあまり思い入れのない私はやっぱり「夜明けの流星群」「Flashback No.5」「HELLO」あたりに胸を熱くしました。

基本的に前回見た時と感想は同じなんですけど、タフなライブ・バンドとしての実力をしっかり見せるいいライブでした。本編最後は「DOLL」。

アンコールで何かリリースの発表があるかなと期待してたんですがなし。10月に東名阪で対バン・ツアーがあるとか。アンコールは2曲「Image」「LOVE SURVIVE」で大団円。
ベスト盤ツアーなのでちょっと気のない感想になっちゃったけど、いいライブではありました。

次のライブは年末あたりにまた見たいなぁ。
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写狂老人A@初台オペラシティ・アートギャラリー [イベント]

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今日はオペラシティで先週から催されている荒木経惟の写真展「写狂老人A」を見てきました。
正直なところ僕には天才アラーキーの写真はよくわかんないんですけど、会場入ってすぐの部屋からして夥しい展示数の写真を見て圧倒されずにはいられませんでしたね。

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ヌード写真だろうが何だろうが、人間に対する肯定的なエネルギーに溢れていて、日々食べなきゃ生きていけないというのと同じように撮らなきゃ生きていけないという切実さに溢れた写真には真摯に時代と対峙する覚悟に満ちていて、パワーをもらいました。楽しかったです。

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常設展示もとっても良くってアタリでした。
まだ始まったばかりなのでお近くの方はぜひどうぞ。
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サイサイを見に宇都宮まで!その2 [イベント]

そーんなわけでサイサイのライブ行ってきたわけなんですが。
遠かったけどまぁ土曜だったのでね。
午後1時半過ぎに家を出てまず新宿まで。2時半くらいの新宿湘南ラインで宇都宮まで鈍行だったので21駅2時間弱かかりましたね。本読んだり音楽聞いたりウトウトしてたらすぐに着きましたけど、旅行以外で2時間近く同じ電車に乗ってることってあまりないので座ってるだけでなんか疲れた。

宇都宮についたのが4時半過ぎ。宇都宮といえば餃子の町なわけで最初からライブ前に餃子を食べてから行こうと思ってました。駅前は餃子屋いっぱいありますから、適当に入りました。時間が時間だけに空いてました。焼餃子と水餃子のセットをおいしく食しました。とりたててすんごい上手いというわけでもないですけど。

ライブ会場の宇都宮総合文化センターは駅からだと歩くと20分くらいあります。もっとあったかな。バスもありますけど。昨日はかなり暑かったので、なかなか辛かった。
途中大きな神社があったので参拝。なっがーい階段がある二荒山神社ってとこです。
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大通りをまっすぐ歩いて行って一度曲がるんですけど、その曲がり角があれ?ここだっけ?もう少し先か?なんて思ってたらピンクのTシャツのサイサイ・ファンがいっぱいいたのであぁここかと。
会場に着いたのは5時半くらい。

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とりあえず物販でツアーパンフを買いました。これはパンフといってもA1サイズの紙を折りたたんだもので、広げると表面にはインタビューやツアータイトルの「新世界」にちなんでメンバーそれぞれの新しいことしたり会いたい人に会ったりという新聞みたいになってます。裏はツアーのメインポスターを芸人キングコングの西野亮廣が描いた絵になってます。なかなか素敵で楽しい絵だと思います。このパンフはなかなかいいアイデア。安いし楽しいし。

今回のツアーは前半はライブハウス、後半はホールなんですけど、栃木はホールなのでセットリストも若干違ってたみたいですね。僕の席は2階席の一番後ろ。ほぼ中央だったのでステージ全体がよく見えてよかったです。

ライブは6時きっかりに始まりました。
一曲目は「フジヤマディスコ」。やっぱりね。ガツンとやってくれました。
前回みた昨年暮れのライブでは昨年の個人ベストにいれた「S」からはあまり聴けなかったけど、今回は2曲目で「ミルクボーイ」をやってくれたし、「八月の夜」もやったし、後半には必殺「吉田さん」も聴けて大満足。無暗矢鱈アゲアゲに楽しい「チェリボム」の破壊力は最高でした。
途中サイサイ・コーナーという和やかなクイズ・コーナーもあり。

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もちろん今年リリースしたシングルに収録された曲は全部やってくれて、特に聴きたかった「パンドラ」「カレイドスコープ」はなんだか渋いロック・バンドを見ているようなミュージシャン風情が漂っていました。この曲に限らないんですけど、曲に合わせて変化するライティングが印象的でした。

時々メンバーのブログとか見たりするとドラムのひなんちゅはよくスタジオに籠って練習してるんですよね。実際難しい曲も危なげなく(もないとこもまだありますけど)、しっかりこなしていていいバンドになってきたなぁと思いました。

ラストは新曲の「シンドバッド」。ちょいEDM入りのポップなサイサイらしいダンス・ナンバーでますますこれからのリリースが楽しみになりました。

でこの曲の時点で8時を大きく回ってまして、6時開演で8時には終わるだろうと思ってたんですよね。だから8時半くらいの電車に乗れば11時くらいには帰宅できる算段でした。おそらくアンコールも3曲くらいはやるので8時半は過ぎてしまうので、もう少し後の電車の時刻も調べてあったんですが、そっちにも乗れなさそうだったので本編だけで十分満足したこともあり「シンドバッド」の演奏が終わったところで会場を後にしました。
たぶん最後まで見ても日付が変わるころには家にたどり着けたとは思うんですけど。
新幹線使うという手もあったんですけどね。

そんなわけでアンコールまで見たかったなぁという思いを胸に宇都宮駅まで走りました。
今回みたから11月の武道館はいいかなと思ってたんですけど、やっぱ見たくなっちゃった。今が旬なバンドのライブは見ていて清々しい。いいライブだったなぁ。ほんと。
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サイサイを見に宇都宮まで!その1 [イベント]

今夜はサイレント・サイレンのライブを見に宇都宮まで行ってきました。
ほんとは東京でのライブがよかったんだけど、7/2のEX THEATER ROPPONGIでのチケットは瞬殺で売り切れてしまい、11月のツアー・ファイナルの武道館まで待たなければならないのかぁと思ってたら宇都宮のチケットがまだ残ってまして(その後ソールドアウトになりましたが)、宇都宮ってそんな遠くないよな?調べてみたら新宿から新宿湘南ラインで1時間ほど、なので行くことにしたんですね。

でもその後、新宿から1時間ほどというのは単なる勘違いで実際は2時間弱かかるということが判明。家からだと2時間半くらいかかる。それがわかってたらとったかな?どうかわかりませんが、取ってしまったので行ってきました。ホテル取ろうかなとも思ったんですが、日帰りです。

でただいま帰宅。うーん。やっぱり遠かったな。
アンコールまでは見れませんでした・・・
でも本編だけでも大満足の素晴らしいライブでしたよ!
詳しくは明日。
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ベトナム・フェスに行く! [イベント]

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そんなわけで行ってきましたベトナム・フェス。
ライブは6時頃からだったので、渋谷でブックオフなど覗いてから代々木の会場へ。
天気良かったので、大盛況です。東京中のベトナム人が集まったような。

まず最初に出てきたのが、アジアで活動するという日本のバンド、ジプシークイーン。
いやーな予感がしたんですよ。
その予感が見事的中。
今何年だよ?って聞きたくなるような、80年代で時が止まったかのようなヘビメタ。女性ヴォーカルが歌うメロディは80年代アイドルポップみたいでそれを古臭いヘビメタ調の演奏でやってくれるわけで。聴いてる方が恥ずかしくなるよ。「私たちは日本で一番ベトナム語の曲が多いバンドです」って、それって誰への何アピールだよ!
このベトナムフェスはずっとこのバンドがハウス・バンド的に起用されているらしく、今回もずっとこのバンドが他の歌手のバックも努めました。以下バックの演奏に関しては省きますが、演奏は果てしなくダサい音楽が鳴り響いていたと思ってください。

最初に出てきたベトナム人歌手は若手のティエンチャウ・ニュークイン。ポップス歌手ですね。
3曲ほど。セリーヌ・ディオン的に歌い上げたりも。

次はこちらも若手の男性歌手ゴー・キム・フイ。こちらもポップス。かなり人気があるみたいでベトナム人若人にはかなり受けてました。ニュークインとデュエットもあり。

次が一番のお目当てだったホー・クイン・フォン。出てきた時から華やかで会場も大盛り上がり。すっごい人気のある人みたいです。スターの華やかさがありました。
でもポップスですね。この人もセリーヌ・ディオン的に歌い上げる感じでした。
2曲ほどアカペラでワンコーラスほど歌った曲で会場中が大合唱になったりして、それはなんかとても良かった。けっこうベラベラと気さくにいっぱい喋ってました。

このあともステージは続いたと思いますが、私はここで会場をあとにしました。
もう少しベトナム的な情緒が感じられるとよかったんだけど、何しろバックバンドが果てしなくダサかったのであれならタイフェスみたいにカラオケでやってくれた方がいいのに。
ほんとあのバンドダサかったなぁ。
来年はどうしようかな。
そんなベトナム・フェスでした。
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「写真家 ソール・ライター展」@Bunkamuraザ・ミュージアム [イベント]

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先日見に行った「ソール・ラタイー展」。
思った以上にたくさんの作品が展示されていてうれしかった。

写真集でしか見たことがなかった写真が大きくプリントされていて、とはいえそれほど大きな作品がないところがこの人らしい、控えめさを表してもいた。

作品が展示された壁にはインタビューで語った言葉が。

神秘的なことというのは身近なところで起こると思っている。何も世界の果てまで行く必要はない。

そんな視線をもってニューヨークの自宅周辺で撮り続けた彼の写真には、ありふれた奇跡が満ちている。

昨年ドキュメンタリーを見ているにも関わらず、2013年に亡くなったことを今頃知る。
6月後半までやっているのでお近くの方はぜひどうぞ。
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昨日に引き続きタイフェスへ! [イベント]

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そんなわけで本日もタイフェスへ行ってきました。
だって昨日全然見えなかったんだもん。
今日は1時45分からということでちょうど時間通りに着くと、さすがに今日は晴れてるので、ものすごい人。前に進むのも難儀するくらいで、たぶん昨日の5倍くらいの人出に感じました。

今日はちゃんと見えて良かった。
時間も昨日より少し長かったので曲数も多かったしね。
盛り上がりも人数分昨日の5倍くらいで、ものすごい嬌声があがってました。

でまぁ昨日はCD売ってないのかぁとがっかりしたんですが、今日はCD買ったらサインしてもらえるサイン会がありました。
もちろんサインしてもらったわけなんですが、それがですねぇ。

僕としてはせっかくだから三人のCDを買ってそれぞれにサインしてもらおうと思ってたんですが、売ってるのはCDじゃなくてMP3CDなんですよね。それもコンピレーション盤で、タイ語で書いてあるので何が何だかよくわからないんですが、バイドゥーイの曲が入ってるはどれか聴いてる人がいて赤いジャケのということで僕もそれを買ったんですが、50曲も入ってるので他の二人のも入ってるのかと思ってたんですが、どうも入ってないらしく、そもそもゲン・ウォンフレームは違うレコード会社だし、あれはたぶんプラケースのCDの方だったんだな。どのCDに誰の曲が入ってるのかちゃんと説明とかして欲しかったよなぁ。段取り悪すぎるよ。

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でまぁCDを買ってからサインしてもうら列に並ぶわけですが、僕の見た感じだとほとんどの人がバイトゥーイにCDを差し出してサインしてもらい、サイン入りの写真も貰うんですが、3人並んで座ってるわけですよ。
イン・ティティカーンの方にもゲン・ウォンフレームの方には誰もいかないんですよね。
僕のふたつ前の男性もバイトゥーイとツーショット写真をとり、ひとつ前の小学生くらいの女の子二人も三人で写真を撮ったりしていて、イン・ティティカーンをふと見ると・・・ちょっと目が怖かった。

そりゃあんまりいい気分しないよね。自分の写真にサインして待ってるんだから。
彼女の曲は青いCDに入ってたみたいで、知ってたらそっちも買ったのにな。ひとつのCDに三人分サインもらえるかと思ってたよ。基本的に客は男ばっかりだし、ゲン・ウォンフレームにいたっては何枚売れたかな。

もちろん僕もバイトゥーイにサインをもらい嬉しかったわけなんですけどね。
まぁ人気商売だし、ああいう所だとみんなバイトゥーイに行っちゃうよね。
今日はあらためてイン・ティティカーンの歌の上手さを堪能しただけにちょっと残念というかなんというか。
とはいえタイフェス堪能しました。
ちなみに昨日も今日もコンサートのトリはゴーMr.Saxmanというタイでは有名な人らしいんですが、Youtubeで聴いてみると普通のフュージョン?タイ民謡×ジャズな演奏もするらしいんですが、ありがちなフュージョンっぽいので遠慮しときました。実際はどうだか知りませんが。


ポストカードとかじゃなくてちゃんとした写真にもサインをしてくれました。
バイトゥーイはまだソロCDとかないみたい。
そもそも最近タイではこういうMP3CDが多くなってるみたいです。iTunesに取り込んだけど、歌手名も曲名も読めません。
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写真が遠目すぎてひどいですが、ちゃんとしたカメラ持っていけばよかったかな。
一眼レフ重いんだもん。バイトゥーイのステージ写真は本人のインスタグラムでどうぞ。
https://www.instagram.com/bitoeyrsiam/
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